|
■12月30日水曜日 連載コミック『鹿男あをによし』第21話!
「コミックバーズ」2月号(幻冬舎コミックス)に、連載コミック『鹿男あをによし』(作画・梶原にき)の第21話が掲載されています。物語もついにクライマックス!……ぜひお読みください。
■12月25日金曜日 スポルティーバにバルセロナ取材記事「万太郎がゆく、クラシコ観戦記」!
「スポルティーバ」2月号(集英社)に、連載エッセイ「湯治と観戦」のスペシャル版「万太郎がゆく、クラシコ観戦記」が載っています。スペイン・バルセロナの取材紀行で、万城目学の14年前の写真も載っています。ぜひお読みください。
■12月17日木曜日 週刊新潮にショートショート!
今日発売の「週刊新潮」12月24日号に、万城目学のショートショート「漆の彼女」が掲載されています。サントリー・プレミアム・モルツのタイアップ企画ページです。ぜひお読みください。
■12月16日水曜日 「別冊太陽/平城京」にエッセイ!
「別冊太陽/平城京」(平凡社)に、万城目学が「なにゆえ聖武天皇は東大寺に大仏を造られたのか」と題するエッセイを寄せています。ご一読ください。
■12月16日水曜日 日本経済新聞・関西版に「世も余もばなし」第6回!
今日の日本経済新聞(関西版/夕刊)に、連載エッセイ「世も余もばなし」の第6回「室伏の夢の中で」が載っています。ご一読ください。
■12月13日日曜日 万城目学「咲くやこの花賞」受賞!
万城目学がこのたび大阪市の平成21年度「咲くやこの花賞」を受賞しました! 「咲くやこの花賞」の内容や受賞理由は以下でごらんください。贈呈式は来年2月大阪市中央公会堂で行われます。
大阪市・報道発表資料
■12月8日火曜日 『プリンセス・トヨトミ』がダ・ヴィンチで総合21位、キノベスで4位!
「ダ・ヴィンチ」1月号(メディアファクトリー)の特集「BOOK OF THE YEAR 2009」で、『プリンセス・トヨトミ』が総合21位、ミステリー・エンターテインメント部門8位に、万城目学が「好きな作家ランキング男性編」で20位、「赤丸急上昇作家ランキング」で6位に選ばれています。
また、キノベス(紀伊國屋書店のスタッフが選ぶベスト30)では、『プリンセス・トヨトミ』が4位に入っています。
■12月5日土曜日 最新書き下ろし長篇『かのこちゃんとマドレーヌ夫人』新春1月刊!
万城目学の最新作『かのこちゃんとマドレーヌ夫人』が筑摩書房のプリマー新書より来年1月に刊行されます。小学1年生の女の子を主人公にした書き下ろしの長編小説で、稀に見る珠玉作です。アマゾンでは早くも予約受付が始まりました。乞うご期待です!
■12月4日金曜日 『プリンセス・トヨトミ』増刷5刷、11万部突破!
『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)の増刷5刷が決まりました! 11万部を突破しています。
■12月2日水曜日 日本経済新聞・関西版に「世も余もばなし」第5回!
今日の日本経済新聞(関西版/夕刊)に、連載エッセイ「世も余もばなし」の第5回「最強の「しずお蚊」」が載っています。ご一読ください。
■11月30日月曜日 連載コミック『鹿男あをによし』第20話!
「コミックバーズ」1月号(幻冬舎コミックス)に、連載コミック『鹿男あをによし』(作画・梶原にき)の第20話が掲載されています。ついにサンカクの謎が……ぜひお読みください。
■11月27日金曜日 yom yomに読み切り短篇!
「yom yom」12月号(vol.13/新潮社)に、万城目学が読み切り短篇「趙雲西航」を寄せています。才気あふれる新作です。ぜひお読みください。
■11月27日金曜日 スポルティーバに「湯治と観戦」第7回!
「スポルティーバ」1月号(集英社)に、連載エッセイ「万太郎がゆく、湯治と観戦」の第7回「武蔵野サイクリング編」が載っています。
■11月25日水曜日 日本経済新聞・関西版に「世も余もばなし」第4回!
遅ればせながら、11月18日付日本経済新聞(関西版/夕刊)に、連載エッセイ「世も余もばなし」の第4回「カウンターの三賢人」が載っています。ご一読ください。
■11月9日月曜日 PHPにエッセイ!
「PHP」12月号の「不安を和らげるヒント」特集に、万城目学が「不安といっしょに走る」と題して、アキレス腱断裂にまつわるエッセイを寄せています。ご一読ください。
■11月4日水曜日 日本経済新聞・関西版に「世も余もばなし」第3回!
本日の日本経済新聞(関西版/夕刊)に、新連載エッセイ「世も余もばなし」の第3回「懐かしローカルCM」が載っています。ご一読ください。
■10月30日金曜日 『空飛ぶ二十面相』に巻末エッセイ!
『空飛ぶ二十面相』(江戸川乱歩/ポプラ文庫)に、万城目学が巻末エッセイ「やがて悲しき二十面相」を寄せています。とても愉快なエッセイです。ぜひお読みください。
■10月29日木曜日 パピルスに初のショートショート!
「パピルス」12月号(幻冬舎)に、巻頭小説「魔コごろし」を寄せています。万城目学初のショートショートです。ぜひお読みください。
■10月29日木曜日 連載コミック『鹿男あをによし』第19話!
「コミックバーズ」12月号(幻冬舎コミックス)に、連載コミック『鹿男あをによし』(作画・梶原にき)の第19話が掲載されています。ついにイトちゃんの正体が……ぜひお読みください。
■10月27日火曜日 スポルティーバに「湯治と観戦」第6回!
「スポルティーバ」12月号(集英社)に、連載エッセイ「万太郎がゆく、湯治と観戦」の第6回「夏のビーチバレー編」が載っています。
■10月21日水曜日 日本経済新聞・関西版に「世も余もばなし」第2回!
本日の日本経済新聞(関西版/夕刊)に、新連載エッセイ「世も余もばなし」の第2回「東京・大阪 街くらべ」が載っています。ご一読ください。
■10月21日水曜日 小説新潮にエッセイ!
「小説新潮」11月号(新潮社)の「隆慶一郎」特集に、万城目学がエッセイ「隆作品読書記録」を寄せています。ご一読ください。
■10月16日金曜日 新刊ニュースで誉田哲也氏が『プリンセス・トヨトミ』推薦!
「新刊ニュース」11月号(トーハン)の特集「この秋読みたいこの3冊!」で、誉田哲也氏が万城目学の『プリンセス・トヨトミ』をあげてくださっています。
■10月10日土曜日 『鴨川ホルモー』(角川文庫)増刷5刷!
『鴨川ホルモー』(角川文庫)の増刷5刷が決まりました!
■10月7日水曜日 日本経済新聞・関西版に新連載エッセイ!
本日の日本経済新聞(関西版/夕刊)に、新連載エッセイ「世も余もばなし」の第1回「のろいのチャンネル」が載っています。連載は佐伯順子氏と交代で、隔週・水曜掲載、半年間の予定です。どうぞお楽しみください!
■10月5日月曜日 近鉄ニュースに行基エッセイ第3回!
「近鉄ニュース」10月号(メディアート)の「歴史街道 人間往来」のコーナーに、「激しい聖者」と題して、行基についてのエッセイの第3回が掲載されています。最終回です。機会がありましたら、お読みください。
■10月2日金曜日 スポルティーバに「湯治と観戦」第5回!
「スポルティーバ」11月号(集英社)に、連載エッセイ「万太郎がゆく、湯治と観戦」の第5回「夏の甲子園編」が載っています。
■10月2日金曜日 おおさか街あそびに『プリンセス・トヨトミ』紹介!
「おおさか街あそび」vol.28秋号(おおさか街あそびキャンペーン推進協議会/フリーペーパー)に、「『プリンセス・トヨトミ』片手にぶらぶら大阪散歩。」の見出しで、小説ゆかりの場所と登場人物たちがど〜んと紹介されています。機会がありましたら、お読みください。
■9月29日火曜日 連載コミック『鹿男あをによし』第18話!
「コミックバーズ」11月号(幻冬舎コミックス)に、連載コミック『鹿男あをによし』(作画・梶原にき)の第18話が掲載されています。サンカクは取り戻したのですが……タイムリミットまであと3日。ぜひお読みください。
■9月26日土曜日 台湾版『鴨川ホルモー』増刷4刷!
この1月刊行の台湾版『鴨川ホルモー』(皇冠文化出版)が増刷4刷となりました!
■9月12日土曜日 スポルティーバに連載エッセイ「湯治と観戦」第4回!
「スポルティーバ」10月号(集英社)に、新連載「万太郎がゆく、湯治と観戦」の第4回「夏の高校野球編」が載っています。アキレス腱断裂のその後は……お読みください。
■9月7日月曜日 万城目学・龍谷大学でトークライブ!
9月27日(日)、万城目学が龍谷大学でトークライブを行います。誰でも参加できますので、お近くの方はこの機会にぜひ足をお運びください。詳細は下記でご確認ください。
青春の奇才が青春を語る!
「万城目学 トークライブ in 龍谷大学」
主催:龍谷大学文学部
開催日時:9月27日(日)14時30分〜16時(開場14時)/同日オープンキャンパス開催
場所:龍谷大学深草キャンパス3号館301教室
インタビュアー:越前谷宏/笹尾佳代
参加費:無料
申込み:不要、先着順受付
問い合わせ:龍谷大学文学部教務課 370周年記念企画担当
TEL:075-343-3311(受付時間・平日9:00〜16:00)
■9月4日金曜日 近鉄ニュースに行基エッセイ第2回!
「近鉄ニュース」9月号(メディアート)の「歴史街道 人間往来」のコーナーに、「民衆のリーダー」と題して、行基についてのエッセイの第2回が掲載されています。機会がありましたら、お読みください。
■9月1日火曜日 連載コミック『鹿男あをによし』第17話!
「コミックバーズ」10月号(幻冬舎コミックス)に、連載コミック『鹿男あをによし』(作画・梶原にき)の第17話が掲載されています。イトちゃんと先生の「大和杯」の結果は……。ぜひお読みください。
■8月6日木曜日 クレア「海外ドラマ」特集にコメント!
「クレア」9月号(文藝春秋)の「海外ドラマに恋してる!」特集で、万城目学がアンケートに答えています。ご一読ください。
■8月6日木曜日 近鉄ニュースに行基についてのエッセイ!
「近鉄ニュース」8月号(メディアート)の「歴史街道 人間往来」のコーナーに、「おぼろげな横顔」と題して、行基についてのエッセイを寄稿しています。連続3回のエッセイです。機会がありましたら、ご一読ください。
■7月30日木曜日 PCfanにインタビュー!
「PCfan」9月号(毎日コミュニケーションズ)に、「空想未来ミュージアム」と題して、万城目学のインタビューが載っています。SF的観点からのインタビューで、新鮮です。ぜひお読みください。
■7月30日木曜日 ハナコ・ウエストに大阪近代建築についてのインタビュー!
「ハナコ・ウエスト」9月号・大阪特集号(マガジンハウス)に、「レトロモダンな大阪の近代建築巡り」の見出しで、大阪の近代建築についての万城目学のインタビューが載っています。ご一読ください。
■7月30日木曜日 スポルティーバに新連載エッセイ「湯治と観戦」第3回!
「スポルティーバ」9月号(集英社)に、新連載「万太郎がゆく、湯治と観戦」の第3回「モンディオ山形/湯治編……のつもりが」が載っています。モンディオ山形の試合を観戦するはずが……万城目学にいったいなにが起こったのか? 連載は早くも予想外の展開に。ご一読ください。
■7月29日水曜日 連載コミック『鹿男あをによし』第16話!
「コミックバーズ」9月号(幻冬舎コミックス)に、連載コミック『鹿男あをによし』(作画・梶原にき)の第16話が掲載されています。“サンカク”まであと一人! ぜひお読みください。
■7月17日金曜日 クウネルにインタビュー!
「クウネル」2009.9.1号(マガジンハウス)に、「「ダサさ」で世界は回っている。」の見出しで、万城目学のインタビューが掲載されています。学生時代のモンゴル旅行のメモなども紹介されています。ご一読ください。
■7月10日金曜日 女性セブンにインタビュー!
「女性セブン」7月23日号(小学館)の「『王様のブランチ』的読書ガイド」に、「作家デビューできなかったら、地元で経理の仕事をしてました」の見出しで、万城目学のインタビューが掲載されています。ご一読ください。
■7月9日木曜日 万城目学が「ラジオあさいちばん」に出演!
万城目学が、7月11日(土)、「ラジオあさいちばん」に出演し、『プリンセス・トヨトミ』について語ります。出演後、ネットでも視聴できます。ぜひお聴きください。
ラジオあさいちばん(NHKラジオ第1放送)「著者に聞きたい本のツボ」
放送日時:7月11日(土)午前6時15分頃〜24分頃
● 著者に聞きたい本のツボ
■7月6日月曜日 『児玉清の「あの作家に会いたい」』に対談!
『児玉清の「あの作家に会いたい」』(PHP研究所)に、「深みとストーリーは両立してこそ小説!」の見出しで、児玉清さんと万城目学の対談が収録されています(「PHP」の連載対談を本にしたもの)。『鹿男あをによし』刊行後の時期の対談です。ぜひお読みください。
■7月2日木曜日 『プリンセス・トヨトミ』が直木賞にノミネート!
万城目学『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)が、第141回直木賞にノミネートされました! 直木賞選考会は7月15日(水)です。それまでドキドキしながら待ちましょう。なお、ほかの候補作は以下のとおりです。
北村薫『鷺と雪』(文藝春秋)
貫井徳郎『乱反射』(朝日新聞出版)
西川美和『きのうの神さま』(ポプラ社)
葉室麟『秋月記』(角川書店)
道尾秀介『鬼の跫音』(角川書店)
■6月29日月曜日 スポルティーバに新連載エッセイ「湯治と観戦」第2回!
「スポルティーバ」8月号(集英社)に、新連載「万太郎がゆく、湯治と観戦」の第2回「ザスパ草津/観戦編」が載っています。ご一読ください。
■6月29日月曜日 毎日新聞に『鴨川ホルモー』文庫の書評!
毎日新聞(6月28日朝刊)に、『鴨川ホルモー』(角川文庫)の書評が載っています。評者は(保)氏。一部を引用すると――
一気に読ませる迫力をもつ、現代の『されどわれらが日々−−』。
というのです。同書評は以下でも読めます。ぜひお読みください。
● 毎日jp:今週の本棚
■6月29日月曜日 連載コミック『鹿男あをによし』第15話!
「コミックバーズ」8月号(幻冬舎コミックス)に、連載コミック『鹿男あをによし』(作画・梶原にき)の第15話が掲載されています。イトちゃんと先生の「大和杯」が始まりました。
なお、コミックス版『鹿男あをによし』第2巻は7月24日(金)発売です。こちらもお楽しみに!
■6月26日金曜日 『鹿男あをによし』増刷15刷!
『鹿男あをによし』(幻冬舎)の増刷15刷が決まりました!
■6月23日火曜日 高校生新聞にインタビュー!
「高校生新聞」vol.7(高校生新聞社/主に全国の高校に配布)に、万城目学のインタビューが掲載されています。「京都の風が書くきっかけをくれた」の見出しで、京都の学生生活について語っています。サイン本のプレゼントもあります。機会がありましたら、ぜひお読みください。
■6月15日月曜日 ノンノで多部未華子さんが『プリンセス・トヨトミ』を紹介!
先の「週刊文春」の書評に続き、多部未華子さんが「ノンノ」6/20号(集英社)の「多部未華子のカルチャーな毎日。」で、また『プリンセス・トヨトミ』を紹介してくださっています。ぜひお読みください。
■6月15日月曜日 小説トリッパーで『プリンセス・トヨトミ』絶賛!
「小説トリッパー」09夏季号(朝日新聞出版)で、『プリンセス・トヨトミ』が絶賛されています。評者は大矢博子氏。「『プリンセス・トヨトミ』は極上の大阪ラプソディーだ。」の見出しで、長文の書評ですが、一部を引用すると――
断言してしまうが、『プリンセス・トヨトミ』は現時点での万城目学の最高傑作だ。個人的には今年の上半期ベスト小説でもある。
というのです。熱のこもった文章に、読んでいて、目頭が熱くなります。ぜひお読みください。
■6月11日木曜日 『プリンセス・トヨトミ』増刷4刷!
『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)の増刷4刷が決まりました! 10万部を突破しています。
■6月3日水曜日 週刊朝日で林真理子さんと対談!
「週刊朝日」6/12号の「マリコのゲストコレクション」で、万城目学が林真理子さんと対談しています。非常に面白い内容です。ぜひお読みください。
■6月1日月曜日 松田哲夫『「王様のブランチ」のブックガイド200』に書評紹介!
松田哲夫『「王様のブランチ」のブックガイド200』(小学館新書)に、『鴨川ホルモー』『ホルモー六景』『鹿男あをによし』『プリンセス・トヨトミ』の4作が取り上げられ、書評紹介されています。ぜひお読みください。
■5月29日金曜日 連載コミック『鹿男あをによし』第14話!
「コミックバーズ」7月号(幻冬舎コミックス)に、連載コミック『鹿男あをによし』(作画・梶原にき)の第14話が掲載されています。いよいよ大和杯が始まります。
■5月28日木曜日 NHKラジオに万城目学生出演!
5月30日(土)のNHKラジオ第1「かんさい土曜ほっとタイム」に、万城目学が生出演します。出演するコーナーは午後2時台の「おもしろ人物ファイル」です。ぜひお聴きください!
「かんさい土曜ほっとタイム」(NHKラジオ第1)
放送日時:5月30日(土)午後1時5分〜4時55分
「おもしろ人物ファイル」コーナー:午後2時台、約45分 生放送
■5月28日木曜日 日経新聞で『プリンセス・トヨトミ』絶賛!
日経新聞(5月27日付夕刊)で、『プリンセス・トヨトミ』が絶賛されています。評者は小谷真理氏。一部を引用すると――
読者も登場人物も、なにが起きているかわからないまま、圧倒的な筆力に押し流されていくと、はたしてタイトル通り、戦国時代末期に登場した非凡な国家権力者へ辿り着く、なんとも豪快なプロセスが凄い。
歴史上一瞬だけ輝きやがて消え去った関白一族の秘密が、大阪という土地の無意識から浮かび上がる展開は、日本文化の真相に迫っており、心底唸らされた。
というのです。こんな書評を待っていた! ぜひお読みください。
■5月28日木曜日 スポルティーバに新連載エッセイ!
「スポルティーバ」7月号(集英社)に、新連載「万太郎がゆく、湯治と観戦」が載っています。サッカーと温泉についてのルポルタージュで、第1回は「ザスパ草津/湯治編」です。ゆったりと名湯につかる気分でお楽しみください。
■5月27日水曜日 『鹿男あをによし』増刷14刷!
『鹿男あをによし』(幻冬舎)の増刷14刷が決まりました! 20万部を突破しています。
■5月25日月曜日 エスクァイアにインタビュー!
「エスクァイア」7月号に、『プリンセス・トヨトミ』についての著者インタビューが載っています。また、同誌の特集「未来に伝えたい100のこと。」に万城目学も参加し、「時代を超えていく本。」について答えています。ご一読ください。
■5月22日金曜日 コミック『鴨川ホルモー(3)』増刷決定!
コミック『鴨川ホルモー(3)』(漫画・渡会けいじ/角川コミックス・エース)の増刷2刷が決まりました!
■5月21日木曜日 GAKU−Shockに万城目学出演!
ロザンと加藤シルビアさんがパーソナリティをつとめるTBSラジオ「GAKU−Shock」(ガクショック)に、万城目学が出演します。ロザンの宇治原氏と万城目学は京大法学部の同級生です。爆笑トークをお楽しみください!(関西圏は時間帯が異なります)
「GAKU−Shock」(TBSラジオ)
放送日時:5月24日(日)23:30〜24:00
パーソナリティ:ロザン、加藤シルビア
「GAKU−Shock」(ABCラジオ)
放送日時:5月24日(日)22:00〜22:30
■5月21日木曜日 週刊新潮のグラビアに大和路紀行!
「週刊新潮」5月28日号(本日発売)の中央グラビアに、児玉清氏と万城目学の大和歴史紀行が載っています。写真と文章で、大和路を巡り歩いた二人の顛末が10ページに渡り楽しめます。万城目学のコラム「ふたりの鹿男、奈良をゆく」もあります。ぜひお読みください。
■5月20日水曜日 ノンノにインタビュー!
「ノンノ」6月5日号(集英社)に、『プリンセス・トヨトミ』&映画『鴨川ホルモー』についての万城目学のインタビューが載っています。ご一読ください。
■5月18日月曜日 怪にインタビュー!
「怪」vol.0026(角川書店)に、『鴨川ホルモー』原作&映画についての万城目学のインタビューが載っています。ご一読ください。
■5月8日金曜日 小説すばるに『プリンセス・トヨトミ』書評!
「小説すばる」5月号(集英社)に、『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)の書評が載っています。評者は大森望氏。ご一読ください。
■4月30日木曜日 北海道新聞にインタビュー!
遅ればせながら、北海道新聞(4月26日付)の「行間往来」コーナーに、『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)についての万城目学のインタビューが載っています。ご一読ください。
■4月28日火曜日 Hanako WESTにインタビュー!
「Hanako WEST」6月号に、『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)についての著者インタビューが載っています。ご一読ください。
■4月28日火曜日 連載コミック『鹿男あをによし』第13話!
「コミックバーズ」6月号(幻冬舎コミックス)に、連載コミック『鹿男あをによし』(作画・梶原にき)の第13話が掲載されています。堀田イトちゃんがついに剣道部に入部します。ぜひお読みください。
■4月25日土曜日 『渡辺篤史の建もの探訪BOOK』にエッセイ!
『渡辺篤史の建もの探訪BOOK』(朝日新聞出版)に、万城目学が「篤史フォーエバー」と題するエッセイを寄せています。ぜひお読みください。
■4月23日木曜日 連載コミック『鴨川ホルモー』最終回!
「少年エース」6月号(角川書店)に、コミック『鴨川ホルモー』(漫画・渡会けいじ)の第15話「今宵の月のように」が掲載されています。連載はこれにて最終回です。ぜひお読みください。
なお、最終話収録のコミックス『鴨川ホルモー』第3巻も同時発売です。ぜひお買い求めください。
■4月23日木曜日 日経トレンディネットにインタビュー!
「日経トレンディネット」に、万城目学のインタビューがアップされています。前編と後編があります。ご一読ください。
日経トレンディネットL-Cruise:時代の仕掛け人「作家万城目学に聞く」前編
日経トレンディネットL-Cruise:時代の仕掛け人「作家万城目学に聞く」後編
■4月21日火曜日 小説宝石グラビアに登場!
「小説宝石」5月号(光文社)のグラビアページ「小説家という情景」に、万城目学が登場しています。ごらんください。
■4月20日月曜日 オトナファミに原作者インタビュー!
「オトナファミ」6月号(エンターブレイン)の「原作者に聞きました」に、映画『鴨川ホルモー』についての万城目学のインタビューが載っています。ご一読ください。
■4月17日金曜日 『ホルモー六景』増刷7刷!
『ホルモー六景』(角川書店)の増刷7刷も決まりました!
■4月16日木曜日 文庫版『鴨川ホルモー』増刷4刷、25万部突破!
各書店でベストセラーとなっている『鴨川ホルモー』(角川文庫)の増刷4刷が決まりました。25万部突破しました!
■4月16日木曜日 ザテレビジョンにインタビュー!
「ザテレビジョン」4.18-4.24号の「今週の顔」ページに、万城目学のインタビューが載っています。ご一読ください。
■4月15日水曜日 新刊ニュースにエッセイ&テレビブロスにインタビュー!
「新刊ニュース」5月号(トーハン)に、万城目学が「ホルモー近況」と題して、エッセイを寄せています。ご一読ください。
同誌では、松田哲夫氏が「哲っちゃんの今月の太鼓本!」コーナーに『プリンセス・トヨトミ』を取り上げ、「とんでもなく面白いエンタテインメント」として紹介してくださっています。合わせてお読みください。
「テレビブロス」4/18-5/1号に、映画『鴨川ホルモー』についての原作者インタビューが載っています。ご一読ください。
■4月14日火曜日 東京新聞に万城目学が書評!
遅ればせながら、万城目学が東京新聞(4月12日付)に、溝口睦子『アマテラスの誕生』についての書評を寄せています。ご一読ください。
■4月12日日曜日 産經新聞に『プリンセス・トヨトミ』書評!
今日の産經新聞に、「大阪に隠されたすごーい秘密」の見出しで『プリンセス・トヨトミ』の書評が載っています。評者は鶴澤寛也さん(女義太夫三味線)。一部を引用すると――
「えーっ?ありえな〜い」エピソードが、実在の地名、歴史的事実、また縦横に細かく張り巡らされた伏線や、登場人物の本当にていねいなキャラクター設定によって、とても身近にリアルに感じられるのが、この作品の第1の魅力です。
というのです。ぜひお読みください。
■4月10日金曜日 野性時代で万城目学大特集!
「野性時代」5月号(4月11日発売/角川書店)は、万城目学の大特集号です! 「万城目学のウソ力」と題して、中高生時代に遡る旅や作者による全作品解説、映画『鴨川ホルモー』の山田孝之さんへのインタビュー、荒川良々さんとの対談など、ファンならずとも楽しい企画が盛りだくさんです。そして、特集のトリを飾るのは、万城目学の新シリーズ「バベル九朔」! ぜひお買い求めください。
■4月7日火曜日 キネマ旬報に本木監督との対談&北川れい子さん映画を絶賛!
「キネマ旬報」4月下旬号に、本木克英監督と万城目学の対談が載っています。非常に楽しい対談です。ぜひ、お読みください。同誌に北川れい子さんが映画評を寄せ、絶賛しています。一部を引用すると――
降参です「鴨川ホルモー」。近年これほど愉快な気分で楽しんだ作品は思い出せない。
というのです。こちらもぜひご一読ください。映画公開は4月18日(土)です。お楽しみに!
■4月7日火曜日 共同通信の配信で『プリンセス・トヨトミ』書評&週刊新潮にも書評!
共同通信の配信で、いろいろな地方紙に『プリンセス・トヨトミ』の書評が出ています。評者は立川談四楼氏。一部を引用すると――
もうすっかりのめり込み、著者の術中にハマっているのです。奇想天外なフィクションを、読者は(少なくとも私は)現実のものと受けとめたわけです。設定と登場人物にリアリティーあればこそで、著者の描写にはうならされ通しでした。
というのです。機会がありましたら、お読みください。
週刊新潮4/9号に、『プリンセス・トヨトミ』の書評紹介が載っています。内容紹介がじつに見事な書評です。一部を引用すると――
アイデア、構成、随所に鏤められたユーモア。“エンターテイナー”ぶりが遺憾なく発揮されている。
こちらも、ご一読ください。
■4月6日月曜日 東京新聞で清水義範氏が『プリンセス・トヨトミ』を書評!
昨日の東京新聞(朝刊)で、清水義範氏が『プリンセス・トヨトミ』の書評を書いてくださっています。機会がありましたら、ご一読ください。
■4月6日月曜日 日経ウーマンに著者インタビュー!
「日経ウーマン」5月号(日経BP社)に、『プリンセス・トヨトミ』についての著者インタビューが載っています。ご一読ください。
■4月4日土曜日 文庫版『鴨川ホルモー』増刷3刷!
各書店でベストセラーとなっている『鴨川ホルモー』(角川文庫)の増刷3刷が決まりました!
■4月3日金曜日 コバルトにエッセイ!
「コバルト」5月号(集英社)の「恋するヒーロー・ヒロイン」コーナーに、万城目学が宮崎駿『紅の豚』についてのエッセイを寄せています。ご一読ください。
■3月30日月曜日 連載コミック『鹿男あをによし』第12話!
「コミックバーズ」5月号(幻冬舎コミックス)に、連載コミック『鹿男あをによし』(作画・梶原にき)の第12話が掲載されています。しゃべる鹿の謎がついに明らかに。ぜひお読みください。
■3月26日木曜日 コミック『鴨川ホルモー』1〜2巻増刷決定!
コミック『鴨川ホルモー(1)』(漫画・渡会けいじ/角川コミックス・エース)の増刷3刷、『鴨川ホルモー(2)』の増刷2刷が決まりました!
■3月25日水曜日 読売新聞にインタビュー記事!
遅ればせながら、3月19日付け読売新聞(関西版)の「京季行」という欄に、春の京都についての万城目学のインタビュー記事が掲載されています。機会がありましたら、ご一読ください。
■3月25日水曜日 連載コミック『鴨川ホルモー』第14話!
「少年エース」5月号(角川書店)に、コミック『鴨川ホルモー』(漫画・渡会けいじ)の第14話「笑顔」が掲載されています。物語はいよいよクライマックス、映画版ホルモーの最新情報を伝える瓦版第4号もあります。
なお、コミック『鴨川ホルモー』第3巻は4月25日発売です。お楽しみに!
■3月24日火曜日 ananに著者インタビュー&SFマガジンに書評!
「anan」4/1号(マガジンハウス)に、『プリンセス・トヨトミ』のついての著者インタビューが載っています。ほかのインタビューにはないエピソードや「万城目さんオススメの3冊」とそのコメントの紹介も出ています。ご一読ください。
「SFマガジン」5月号(早川書房)に、『プリンセス・トヨトミ』の書評が載っています。書評子は風野春樹氏。ご一読ください。
■3月19日木曜日 小説宝石&オール讀物に著者インタビュー!
「小説宝石」4月号(光文社)のブックガイド「亀和田武の著者に会ってきました」に、『プリンセス・トヨトミ』についての著者インタビューが載っています。亀和田氏の絶賛コメントもあります。
すごい。万城目学さんの『プリンセス・トヨトミ』のおもしろさに圧倒されてしまった。
ぜひお読みください。
「オール讀物」4月号(文藝春秋)の「ブックトーク」に、『プリンセス・トヨトミ』についての著者インタビューが載っています。こちらもぜひご一読ください。
■3月18日水曜日 京都新聞にインタビュー!
遅ればせながら、京都新聞(3月15日付)の読書欄「本を語る」に、『プリンセス・トヨトミ』についての万城目学のインタビューが載っています。機会がありましたら、お読みください。
■3月18日水曜日 週刊文春で多部未華子さんが『プリンセス・トヨトミ』を書評!
今日発売の「週刊文春」3/26号に、『プリンセス・トヨトミ』の書評が載っています。書評子はなんと、『鹿男あをによし』で堀田イトを演じた多部未華子さん。一部を引用すると――
……“父から子への繋がり”が大きなテーマです。父親と一時間、二時間かけてゆっくり歩くことなんてないだろうという、シンプルだけど深い描写にはドキリとしました。
というのです。ぜひお読みください。
■3月17日火曜日 週刊現代で『プリンセス・トヨトミ』絶賛!
「週刊現代」3/28号の書評で、『プリンセス・トヨトミ』が絶賛されています。書評子は紀田伊輔氏。一部を引用すると――
……状況が把握できないというのは、こんなにもドキドキするものだったろうか。
■3月16日月曜日 『ホルモー六景』増刷6刷!
『ホルモー六景』(角川書店)の増刷6刷が決まりました!
■3月16日月曜日 朝日新聞で『プリンセス・トヨトミ』絶賛!
昨日の朝日新聞の書評で、『プリンセス・トヨトミ』が絶賛されています。書評子は奈良岡聰智氏。一部を引用すると――
……真骨頂はなんと言ってもナンセンスさにある。「大阪国総理大臣」の登場に噴き出し、読了後に大阪城天守閣をニヤニヤ眺めてしまうのは、私だけではないはずだ。作者の想像力(妄想力?)に脱帽である。
というのです。機会がありましたら、ぜひお読みください。
■3月15日日曜日 今夜、NHK週刊ブックレビュー再放送!
今夜、万城目学出演の「週刊ブックレビュー」(NHK BS2)の再放送があります。時間は、午後11時45分から。見逃した方はぜひごらんください。
■3月14日土曜日 王様のブランチで紹介!
「週刊ブックレビュー」(NHK BS2)に続き、先ほど「王様のブランチ」(TBS)でも『プリンセス・トヨトミ』が紹介されました(「今週の松田チョイス」)。
万城目さんは、またまたとんでもなく面白い世界を見せてくれましたね。
――松田哲夫
■3月12日木曜日 『プリンセス・トヨトミ』3刷・10万部突破!
新作『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)の増刷3刷が決まりました! 早くも10万部突破しました!
■3月11日水曜日 週刊ポスト&OZ magazineで『プリンセス・トヨトミ』紹介!
「週刊ポスト」3.20号(小学館)の「話題の新刊!」コーナーに、『プリンセス・トヨトミ』の書評紹介が出ています。
「OZ magazine」4月号(スターツ出版)のbookコーナーに、『プリンセス・トヨトミ』の書評紹介が出ています。
■3月11日水曜日 キョースマ!にインタビュー!
「キョースマ!」09春号(京都に住まえば…/淡交社)に、「さあ、そろそろ4月だ。映画公開だよ、万城目先生。」の見出しで、映画『鴨川ホルモー』についての万城目学のインタビューが載っています。京大を背景にした写真も見られます。ぜひごらんください。
「OJO」3月号(読売新聞広告局)の巻末で、永江朗氏が、先の産業編集センターのタワー型広告(万城目学の4週連続エッセイ入り)について書いてくださっています。機会がありましたら、お読みください。
■3月9日月曜日 『プリンセス・トヨトミ』ベストセラー1位!
『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)が、各書店でベストセラーとなっていますが、ジュンク堂書店池袋本店では、ついに総合1位になりました! 三省堂書店有楽町店では、2位(文芸)、紀伊國屋書店梅田本店でも、総合4位です。ちなみに、文藝春秋の書店セールスランキングでも、1位です(3月3日現在)。
ジュンク堂書店池袋本店ベストセラー
三省堂書店有楽町店ベスト3
紀伊國屋書店梅田本店週間ベストセラー
文藝春秋:書店セールスランキング
■3月9日月曜日 14日(土)NHK週刊ブックレビューに出演!
今週の「週刊ブックレビュー」(NHK BS2)に、万城目学が出演します。「万城目学、最新作『プリンセス・トヨトミ』を語る」と題する特集コーナーです。放送は3月14日(土)、午前8時30分から。司会の児玉清さんとのやりとりがいまから楽しみです。ぜひごらんください。
週刊ブックレビュー放送予定
■3月6日金曜日 ダ・ヴィンチに「今月の渡辺篤史」最終回!
「ダ・ヴィンチ」4月号(メディアファクトリー)に連載コラム「今月の渡辺篤史」の第12回「ある訪問」が掲載されています。今回が最終回です。ご一読ください。
■3月5日木曜日 『プリンセス・トヨトミ』サイン本のお知らせ!
『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)の著者サイン本が下記書店にあります。数に限りがありますので、お早めにお買い求めください。なお、『プリンセス・トヨトミ』は三省堂書店有楽町店でベスト2位になるなど、『鴨川ホルモー』(角川文庫)ともども、各書店でベストセラーとなっています。
紀伊國屋書店新宿本店
紀伊國屋書店新宿南店
ジュンク堂書店新宿店
リブロ池袋店
丸善丸の内本店
八重洲ブックセンター八重洲本店
三省堂書店有楽町店
三省堂書店神保町本店
■3月5日木曜日 『鹿男あをによし』増刷13刷!
『鹿男あをによし』(幻冬舎)の増刷13刷(20万部突破!)が決まりました。万城目旋風が吹いています。
■3月3日火曜日 TokyoWalkerに新刊インタビュー!
「TokyoWalker」3/4-3/17号に、『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)についての新刊インタビューが載っています。ご一読ください。
■3月2日月曜日 『プリンセス・トヨトミ』も大増刷!
先週刊行されたばかりの新作『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)も、増刷が決まりました! こちらも大増刷、各書店で早くもベストセラーになっています。
■3月2日月曜日 文庫版『鴨川ホルモー』大増刷!
先週刊行されたばかりの『鴨川ホルモー』(角川文庫)の増刷が決まりました! 大増刷です。各書店で早くもベストセラーになっています。
■2月28日土曜日 パピルスに新刊インタビュー!
「パピルス」4月号(幻冬舎)に、『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)についての新刊インタビューが載っています。ご一読ください。
■2月28日土曜日 連載コミック『鹿男あをによし』第11話!
「コミックバーズ」4月号(幻冬舎コミックス)に、連載コミック『鹿男あをによし』(作画・梶原にき)の第11話が掲載されています。俄然面白くなってきました。ぜひお読みください。
■2月27日金曜日 yom yomに読み切り短篇!
「yom yom」3月号(vol.10/新潮社)に、万城目学が読み切り短篇「悟浄出立」を寄せています。才気あふれる新作です。ぜひお読みください。
■2月26日木曜日 『プリンセス・トヨトミ』刊行記念サイン会!
『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)の刊行を記念し、3月6日と7日に、東京と大阪でサイン会が行われます。大阪は初です。
東京:ジュンク堂書店池袋本店
3月6日(金)18:30〜
大阪:紀伊國屋書店梅田本店
3月7日(土)14:00〜
詳細は下記でお確かめの上、先着順ですので、早めにお申し込みください。
万城目学さんサイン会のお知らせ
本は早いところでは今日にも店頭に並ぶと思います。書店では、こんなケッサクPOPも目に止まるはずです。ぜひお買い求めください。

■2月25日水曜日 文庫版『鴨川ホルモー』本日発売!
文庫版『鴨川ホルモー』(角川文庫)は、いよいよ本日発売です。25日〜26日、首都圏の電車と関西の阪急全線に、こんな中吊り広告が出ます。ごらんになったら、忘れず書店にダッシュしてください。

■2月24日火曜日 文庫版『鴨川ホルモー』明日発売!
文庫版『鴨川ホルモー』(角川文庫)がいよいよ明日発売されます(一部書店には入荷しはじめています)。文庫版では、単行本にはない挿画や解説が見られます、読めます。書店に行くと、こんなPOPが目に止まると思います。ぜひお買い求めください。

■2月24日火曜日 連載コミック『鴨川ホルモー』第13話!
「少年エース」4月号(角川書店)に、コミック『鴨川ホルモー』(漫画・渡会けいじ)の第13話「悲しいくらいほんとの話」が掲載されています。物語はクライマックス前夜です。映画版ホルモーの最新情報を伝える瓦版第3号もあります。ぜひお読みください。
■2月23日月曜日 台湾版『鴨川ホルモー』早くも増刷3刷!
この1月刊行の台湾版『鴨川ホルモー』(皇冠文化出版)が、早くも増刷3刷となりました!
■2月19日木曜日 『プリンセス・トヨトミ』を立ち読み!
2月27日発売の『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)が、以下で立ち読みできます。
文藝春秋書誌ファイル:『プリンセス・トヨトミ』
■2月18日水曜日 本の話に著者インタビュー!
「本の話」3月号(文藝春秋)に、『プリンセス・トヨトミ』についての著者インタビューが載っています。ぜひお読みください。
■2月16日月曜日 新刊3作、3日連続刊行!
万城目学の新刊3作が、3日連続で刊行されます!
2月25日(水):『鴨川ホルモー』(角川文庫)
2月26日(木):『鴨川ホルモー(2)』(漫画・渡会けいじ/角川コミックス・エース)
2月27日(金):
『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)
いよいよスーパー・ウィークの始まりです。この3日間は毎日書店に走ってください!
■2月11日水曜日 映画『鴨川ホルモー』オフィシャルブログで京大講演の模様を紹介!
映画『鴨川ホルモー』のオフィシャルブログで、先日、500席満席、大盛況のうちに終了した万城目学の京都大学講演の模様が紹介されています。合わせて、映画の最新予告編もアップされています。ぜひご覧ください。
『鴨川ホルモー』オフィシャルブログ
■2月6日金曜日 別冊文藝春秋に『プリンセス・トヨトミ』にちなむ大阪紀行!
「別冊文藝春秋」3月号(文藝春秋)に、万城目学が「なんだ坂、こんな坂、ときどき大阪」と題して、刊行間近の『プリンセス・トヨトミ』(文藝春秋)にちなんだ大阪紀行を寄せています。写真も多数使われています。ぜひお読みください。
■2月6日金曜日 ダ・ヴィンチに「今月の渡辺篤史」第11回!
「ダ・ヴィンチ」3月号(メディアファクトリー)に連載コラム「今月の渡辺篤史」の第11回が掲載されています。今回は「聖闘士(セイント)篤史」です。ご一読ください。
■1月29日木曜日 連載コミック『鹿男あをによし』第10話!
「コミックバーズ」3月号(幻冬舎コミックス)に、連載コミック『鹿男あをによし』(作画・梶原にき)の第10話が掲載されています。いよいよ「鹿男」登場です。俄然面白くなってきました。ぜひお読みください。
■1月27日火曜日 台湾版『鴨川ホルモー』早くも増刷!
この1月刊行の台湾版『鴨川ホルモー』(皇冠文化出版)が、早くも増刷となりました! 『鹿男あをによし』に続き、台湾でもベストセラーです。
■1月24日土曜日 連載コミック『鴨川ホルモー』第12話!
「少年エース」3月号(角川書店)に、コミック『鴨川ホルモー』(漫画・渡会けいじ)の第12話「遅咲きガール」が掲載されています。なんと、あの「二人静」が登場! 映画版ホルモーの最新情報を伝える瓦版第2号もあります。ぜひお読みください。
■1月21日水曜日 読売新聞に広告エッセイ!
昨日1月20日(火)付読売新聞(夕刊)に、『鴨川ホルモー』(産業編集センター)の広告が載っています。そこに万城目学が、『鴨川ホルモー』と原作映画についてのエッセイを寄せていますので、機会がありましたらお読みください。エッセイは全4回、毎週火曜の読売新聞(夕刊)に掲載されます。残り3回は1月27日(火)、2月3日(火)、2月10日(火)の予定です。お楽しみに!
■1月19日月曜日 小説すばるにエッセイ!
「小説すばる」2月号(集英社)の時代小説特集の「こんな時代小説を読んできました」に、万城目学がエッセイを寄せています。作品を3冊挙げています。ご一読ください。
■1月13日火曜日 通販生活に登場!
「通販生活」09春号(カタログハウス)に万城目学が登場し、デロンギヒーターについてインタビューを受けています。ご一読ください。
■1月13日火曜日 万城目学・京都大学で講演!
2月9日(月)、万城目学が京都大学で講演を行います。誰でも参加できますので、お近くの方はこの機会にぜひ足をお運びください。詳細は下記で確認の上、お申し込みください。
京都大学未来フォーラム
「小説家という仕事」
万城目学
主催:京都大学
開催日時:2月9日(月)18時15分〜19時45分(開場17時30分)
場所:京都大学百周年時計台記念館 百周年記念ホール
定員:500名
参加費:無料
申込み:京都大学未来フォーラム
問い合わせ:企画部社会連携推進課
TEL: 075-753-2233(月〜金曜日 9時00分〜17時00分)
FAX: 075-753-2286
E-mail: kinen52*mail.adm.kyoto-u.ac.jp (*を@に変えてください)
■1月7日水曜日 『鴨川ホルモー』台湾でもベストセラー!
『鴨川ホルモー』が台湾でもベストセラーになっています。ただいま、台湾の最大書店チェーン・金石堂書店で、週間ベストの4位(文学)にランクインしています。『鹿男あをによし』も27位です。
金石堂網路書店09.1.4週間ベストセラー
■1月6日火曜日 ダ・ヴィンチに「今月の渡辺篤史」第10回!
「ダ・ヴィンチ」2月号(メディアファクトリー)に連載コラム「今月の渡辺篤史」の第10回が掲載されています。今回は「ジャケットを着て、街に出よう」です。ご一読ください。
■1月6日火曜日 連載コミック『鹿男あをによし』第9話!
「コミックバーズ」2月号(幻冬舎コミックス)に、連載コミック『鹿男あをによし』(作画・梶原にき)の第9話が掲載されています。サンカクの行方は……? お楽しみください。
■万城目学最新情報(2008) |