■12月26日金曜日 MOREに新刊インタビュー!
「MORE」2月号(集英社)に、『光』についての新刊インタビューが載っています。ご一読ください。
■12月26日金曜日 『極め道』増刷4刷&コミックス『風が強く吹いている』第2、第3巻増刷!
三浦しをんの初エッセイ集『極め道』(光文社文庫)の増刷4刷が決まりました!
三浦しをん原作のコミックス『風が強く吹いている』(漫画・海野そら太/集英社/ヤングジャンプコミックス)第2巻、第3巻の増刷が決まりました!
■12月24日水曜日 日本サムスン季刊誌にエッセイ!
「いい人に会う」11号(08冬/日本サムスンが発行する季刊誌)に、三浦しをんが「食わせてあげるよ」と題するエッセイを寄せています。機会がありましたら、ご一読ください。
■12月22日月曜日 レンザブローに新刊インタビュー!
集英社WEB文芸「レンザブロー」の「担当編集者のテマエミソ新刊案内」に、三浦しをん『光』の刊行記念インタビューが載っています。執筆の裏話満載の楽しいインタビューです。ぜひアクセスしてみてください。
集英社WEB文芸「レンザブロー」:担当編集者のテマエミソ新刊案内
■12月19日金曜日 シュプールに著者インタビュー!
「シュプール」2月号(集英社)に、『光』(集英社)についての著者インタビューが載っています。ご一読ください。
■12月18日木曜日 大阪の文楽イベントに三浦しをん登場!
来年3月、「燕三・しをんの文楽ばんざい」のトークショーが追手門学院大阪城スクエアにて開催されます。三味線の鶴澤燕三さんと三浦しをんが「文楽を眠らずに観る方法」(!)について語ります。文楽の解説や体験コーナー、「伊達娘恋緋鹿子(だてむすめこいのひがのこ)」(火の見櫓の段)の実演、と盛りだくさんの内容です。お近くの方はぜひ足をお運びください!
「燕三・しをんの文楽ばんざい」
○開催日:3月21日(土)
○開催時間:13:30〜16:00
○会場:追手門学院 大阪城スクエア
○主催:大阪よみうり文化センター
○定員:300人(※未就学児の入場は不可)
○参加費:3,000円(全席指定)
○お申し込み・お問い合わせ:よみうり天満橋文化センター
(電話予約:06-6941-1112/メール予約:tenma@oybc.co.jp)
イベントの詳細は下記をごらんください。
大阪よみうり文化センター「燕三・しをんの文楽ばんざい」
■12月17日水曜日 週刊朝日にインタビュー記事!
「週刊朝日」12/26号に、『風が強く吹いている』舞台化についての三浦しをんのインタビュー記事が出ています。ご一読ください。
■12月16日火曜日 小説すばるの特集に30の質問!
「小説すばる」1月号(集英社)の特集に、「三浦しをんさんが答える、『光』をめぐる30の質問。」が出ています。創作について詳しく答えています。ぜひお読みください。
■12月15日月曜日 新刊展望に読書日記!
「新刊展望」1月号(日本出版販売)に、三浦しをんが「本に取り憑かれる」と題して、読書日記を寄せています。ご一読ください。
■12月12日金曜日 Feel Loveに短篇!
恋愛小説誌「Feel Love」vol.5冬号(祥伝社)に、三浦しをんが「穴」と題する短篇を寄せています。覗き見趣味の男が登場するユーモラスな一篇です。ぜひお読みください。
■12月10日水曜日 TOKYO HEADLINEに著者インタビュー!
遅ればせながら、「TOKYO HEADLINE」(東京都心に置かれる無料の新聞/創通)12月1日号に、「三浦しをんを読むための4つのキーワード」と題して、『光』(集英社)についての著者インタビューが掲載されています。インタビューは下記でも読めます。ぜひご一読ください。
TOKYO HEADLINE web
■12月8日月曜日 連載『まほろ駅前番外地』第6回!
「別冊文藝春秋」1月号(12月8日発売/文藝春秋)に、連載『まほろ駅前番外地』の第6回が掲載されています。タイトルは「逃げる男」。これは、多田が……たいへんなことになってます! ぜひお読みください。
■12月6日土曜日 ダ・ヴィンチに『光』著者インタビュー!
「ダ・ヴィンチ」1月号(メディアファクトリー)に、『光』(集英社)についての著者インタビューが載っています。ご一読ください。
■12月3日水曜日 ananに著者インタビュー!
本日発売のanan(12/10号・マガジンハウス)に、『光』(集英社)についての著者インタビューが載っています。ご一読ください。
■12月2日火曜日 『光』増刷決定!
先週発売されたばかりの『光』(集英社)の増刷が、早くも決定しました! 三浦しをんの新たなる代表作をぜひお読みください。
■11月28日金曜日 アシックスに書き下ろし短篇!
アシックスのランニングサイトに、三浦しをんが「純白のライン」と題して、ニューヨーク・シティマラソンを題材にした書き下ろし短篇を寄せています。アシックスの「マラソン三都物語」企画の第一弾です。本日公開で、ウェブとケイタイサイトで読むことができます。ウェブでは本のページをめくるように快適に楽しく読めます。いずれも無料です。ぜひアクセスしてください!
アシックス・マラソン三都物語
携帯公式サイト:http://www.asics.co.jp/m/running/3to/

■11月26日水曜日 yom yomに連載対談!
「yom yom」12月号(vol.9/新潮社)に、三浦しをんの連載対談「三浦しをんの「ふむふむ」」が載っています。第9回は動物園飼育係の大橋誠子さんとの対談です。
■11月22日土曜日 『光』刊行記念・三浦しをんトークショーのお知らせ!
今年最高最大の問題作『光』(集英社/11月26日刊)の刊行を記念して、12月14日(日)、青山ブックセンター本店にて、三浦しをんのトークショー&サイン会が開催されます。ゲストには、角田光代さんをお招きします。トークショー終了後にはサイン会もあります。お近くの方はぜひ足をお運びください!
『光』刊行記念、三浦しをんトークショー
○開催日:2008年12月14日(日)
○開催時間:14:00〜16:00 (開場13:30 〜)
○会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
○定員:120名
○参加方法:青山ブックセンター本店にて『光』をお買い上げの際、レジにてイベント入場券が配布されます(11月22日・土/10:00〜)。また、電話でも予約を受けつけています(11月22日・土/10:00〜)。
○電話予約&お問い合わせ電話:青山ブックセンター本店 03-5485-5511(受付時間/10:00〜22:00)
イベントの詳細は下記をごらんください。
青山ブックセンター・三浦しをんさんトークショー
■11月21日金曜日 小説新潮に短篇&インタビュー!
「小説新潮」12月号(新潮社)に、三浦しをんの読み切り短篇「初盆の客」が掲載されています。ご一読ください。
同誌の特集「作家になる道Part2」に、三浦しをんが登場し、「作家としての転機」についてインタビューに応えています。合わせてお読みください。
■11月21日金曜日 ピアニッシモに超人気コミック『まほろ駅前多田便利軒』第5回!
「ピアニッシモ」vol.6(11月25日発売/ポプラ社)に、コミック『まほろ駅前多田便利軒』の第5回が掲載されています。今回は娼婦のルル登場です。話題沸騰! ますます目が離せなくなる超人気コミック、ぜひお読みください!
コミックス『まほろ駅前多田便利軒(1)』の発売が2009年1月24日(土)に決定しました! 楽しみにお待ちください!
■11月14日金曜日 『風が強く吹いている』増刷24刷!
『風が強く吹いている』(新潮社)の増刷24刷が決まりました。
■11月11日火曜日 法政大学・古典芸能鑑賞会に出演!
11月25日(火)、法政大学多摩キャンパスにて開催される古典芸能鑑賞会「義太夫へのいざない」に、三浦しをんが登場し、ナビゲーターをつとめます。司会は金原瑞人さん。浄瑠璃は竹本越孝さん、三味線は鶴澤寛也さんが演じます。申し込み等の詳細は、
法政大学:課外教養プログラムプロジェクト
をごらんください。
■11月6日木曜日 家の光にエッセイ!
「家の光」11月号の「わたしの歳時記」コーナーに、三浦しをんが「包んで贈る十二月」と題して、エッセイを寄せています。ご一読ください。
■10月31日金曜日 京都・立命館大学でトークライブ!
三浦しをんが、11月5日(水)、京都・立命館大学にて、トークライブを行います。学生だけでなく、一般の入場も可です。当日券もあります。お近くの方は、この機会にぜひお立ち寄りください。
「三浦しをんトークライブ」
■開催日:11月5日(水)
■時間:開演18:00〜終了20:00(開場17:30〜)
■定員:200名
■入場料:前売券800円・当日券500円(ともに税込) チケット制
■チケット販売方法:
◎前売券:立命館大学清心館前のブースにて販売中(12:10〜18:00)
◎当日券:立命館大学清心館前・以学館前のブースにて販売(12:10〜18:00)
■お問い合わせ ritspen@yahoo.co.jp
■主催:立命PENクラブ
■会場:立命館大学以学館1号ホール(衣笠キャンパス)
■会場へのアクセス:
◎立命館大学(衣笠キャンパス)へは、
http://www.ritsumei.jp/accessmap/accessmap_kinugasa_j.html
◎清心館、以学館へは、
http://www.ritsumei.jp/campusmap/map_kinugasa_j.html
■10月30日木曜日 「東京人」12月増刊にエッセイ!
「東京人」12月増刊(都市出版)の太宰治特集号に、三浦しをんが「駈込み訴え」についてのエッセイを寄せています。ぜひお読みください。
■10月24日金曜日 『風が強く吹いている』舞台化決定!
『風が強く吹いている』(新潮社)の舞台化が決まりました! 話題作を数多く手がけているアトリエ・ダンカンがプロデュースします。東京公演は、来年1月、箱根駅伝が終わったころにスタートします。ファンならずとも、これは観逃せません。お早めにチケットを予約してください。
アトリエ・ダンカンプロデュース
「風が強く吹いている」
原作:三浦しをん(新潮社刊)
演出:鈴木裕美
脚本:鈴木哲也
出演:黄川田将也/和田正人
佐藤智仁/高木万平/高木心平/松本慎也(Studio Life)
鍛治直人(文学座)/瀧川英次/粕谷吉洋/デイビット矢野/伊藤高史/近野成美
荒木宏文/花王おさむ
主催:イープラス
企画協力:ボイルドエッグズ/新潮社
企画・製作:アトリエ・ダンカン/イープラス
公演詳細
◆東京公演
期間:1月8日(木)〜1月18日(日)
会場:ル・テアトル銀座 by.PARCO
料金:7,500円(全席指定・税込) ※未就学児入場不可
チケット一般発売日:2008年10月4日(土)
チケットに関するお問合せ:サンライズプロモーション東京:0570-00-3337(平日10〜19時)
<取り扱いプレイガイド>
■e+( イープラス) http://eplus.jp/kaze
■チケットぴあ t.pia.jp 0570-02-9999 (P コード: 388-877 )
■CN プレイガイド 0570-08-9999 ( オペレーター対応)
■ローソンチケット http://l-tike.com 0570-000-407 (音声対応)/0570-084-003 (L コード:37195)
◆全国公演(08.09.12現在)
1月29日(木)富山公演
1月31日(土)名古屋公演
2月3日(火)仙台公演
※上記以外の全国公演は、決定次第随時お知らせします。
公式サイト:舞台「風が強く吹いている」
アトリエ・ダンカン
■10月17日金曜日 コミック百合姫に連載エッセイ第14回!
「コミック百合姫」Vol.14(一迅社/季刊)に、連載エッセイ「百合の花粉は落ちにくい」第14回が掲載。今回は門地かおり『小世子さんと微妙な生活』『僕の彼女は女子が好き』についてです。
■10月16日木曜日 穂村弘『本当はちがうんだ日記』に解説!
穂村弘『本当はちがうんだ日記』(集英社文庫)に、三浦しをんが解説を寄せています。書かれているエピソードには思わず吹き出してしまいます。本文ともども、ぜひお読みください。
■10月15日水曜日 ファインボーイズに『仏果を得ず』の紹介!
「ファインボーイズ」11月号(日之出出版)で、七尾藍佳さんが「モテるために読むべき一冊」として、『仏果を得ず』(双葉社)を推薦・紹介してくださっています。ご一読ください。
■10月11日土曜日 野性時代の文庫特集にインタビュー!
「野性時代」11月号(角川書店)の「文庫はこんなにおもしろい!」特集に三浦しをんが登場し、インタビューに応えています。ご一読ください。
■10月10日金曜日 神保町ブックフェスティバルで鼎談!
「神保町ブックフェスティバル」で開催されるセミナー「読むって楽しい〜ことばの力」に三浦しをんが登場し、岡部隆志氏、橋本五郎氏と鼎談します。聴講無料ですが、聴講券が必要です。下記の要領で、早めにお申し込みください。
神保町ブックフェスティバル
セミナー「読むって楽しい〜ことばの力」
三浦しをん/岡部隆志/橋本五郎
11月2日(日)
13:30〜15:30
会場:共立女子大学 (定員300名)
申込方法:10月24日(金)必着
はがき、ファックス、メールで
1 イベント名
2 郵便番号・住所
3 氏名・年齢
4 職業
5 電話番号
を明記の上、下記までお申し込みください。
○はがき:〒100-8055 読売新聞東京本社内 活字文化推進会議事務局
○ファックス:03-3217-4309
○メール:katsuji@yomiuri.com
■10月8日水曜日 新連載『まほろ駅前番外地』第5回!
「別冊文藝春秋」11月号(10月8日発売/文藝春秋)に、新連載『まほろ駅前番外地』の第5回が掲載されています。タイトルは「由良公は運が悪い」。生意気小学生・由良くん登場です。ぜひお読みください。
■10月7日火曜日 あらたにすにインタビュー!
ニュースの読み比べができるウェブサイト「あらたにす」の読書の秋特集「作家が語る読書術」に、三浦しをんが登場し、インタビューに応えています。インタビューを音声で聴くこともできます。ファン必読・必聴です。ぜひアクセスしてみてください。
あらたにす:作家が語る読書術
■9月26日金曜日 「yom yom」に連載対談&『ファンタジウム(3)』に帯コメント!
「yom yom」10月号(vol.8/新潮社)に、三浦しをんの連載対談「三浦しをんの「ふむふむ」」が載っています。第8回はグラビアコーディネーターのオカマイさんとの対談です。
杉本亜未『ファンタジウム(3)』(講談社/モーニングKC)に、三浦しをんが帯コメントを寄せています。ご一読ください。
■9月24日水曜日 暮しの手帖にエッセイ!
「暮しの手帖」36号(10−11月号/暮しの手帖社)に、三浦しをんが「祖母とわたし」と題して、エッセイを寄せています。笑えます。ご一読ください。
■9月22日月曜日 小説新潮に短篇!
「小説新潮」10月号(新潮社)に、三浦しをんが「遺言」と題する短篇を寄せています。ぜひお読みください。
■9月19日金曜日 ピアニッシモに超人気コミック『まほろ駅前多田便利軒』第4回!
「ピアニッシモ」vol.5(9月25日発売/ポプラ社)に、コミック『まほろ駅前多田便利軒』の第4回が掲載されています(表紙も多田)。今回は娼婦のハイシー登場です。話題沸騰! ますます目が離せなくなる超人気コミック、ぜひお読みください!
■9月4日木曜日 『光車よ、まわれ!』に解説!
天沢退二郎『光車よ、まわれ!』(ジャイブ/ピュアフル文庫)に、三浦しをんが解説を寄せています。ぜひお読みください。
■9月3日水曜日 Herstoriesに本格的インタビュー収録!
榎本正樹『Herstories(ハーストーリーズ)〜彼女たちの物語』(集英社)に、三浦しをんへのインタビューが収録されています。昨年「すばる」に掲載されたロングインタビューで、その時点での既刊小説すべてについて、三浦しをんがインタビューに応えています。ファンならずとも必読の本格的インタビューです。ぜひお買い求めください。
■8月30日土曜日 JAL機内誌にエッセイ!
「スカイワード」9月号(JAL機内誌)の「旅する舌」ページに、三浦しをんが「旅をするホタルイカ」と題して、エッセイを寄せています。機会があれば、ご一読ください。
■8月25日月曜日 クラフト・エヴィング商會トークショーにゲスト出演!
8月31日(日)、青山ブックセンター本店で開催されるクラフト・エヴィング商會のトークショーに、三浦しをんがゲスト出演します。詳しくは、
クラフト・エヴィング商會×三浦しをん トークショー
をごらんください。(イベントはすでに定員に達しており、受付は終了しています)
■8月19日火曜日 連載コミック『風が強く吹いている』は月刊ヤングジャンプで!
連載コミック『風が強く吹いている』(漫画・海野そら太)が、今月から、「週刊ヤングジャンプ」より「月刊ヤングジャンプ」(9月号)に移籍しました。感動の物語をじっくり味わいたい方は、いまからでも間に合います。今月号はカラー扉もすばらしいですよ。コミックス1、2巻とともに、ぜひお読みください!(コミックス第3巻は9月19日発売!)
■8月9日土曜日 新連載『まほろ駅前番外地』第4回!
「別冊文藝春秋」9月号(8月8日発売/文藝春秋)に、新連載『まほろ駅前番外地』の第4回が掲載されています。タイトルは「岡夫人は観察する」。なお、小説の冒頭数ページが以下で立ち読みできます。
別冊文藝春秋9月号>立ち読み
「立ち読み」のいしいしんじさんのアイコンから入り、お読みください。
■8月8日金曜日 『廃電車レクイエム』に帯コメント!
丸田祥三『廃電車レクイエム』(岩波書店)に、三浦しをんが帯コメントを寄せています。ぜひ書店でごらんください。
■8月8日金曜日 ソノラマコミック文庫に解説!
波津彬子『雨柳堂夢咄 其ノ七』(ソノラマコミック文庫)に、三浦しをんが解説を寄せています。ご一読ください。
■8月1日金曜日 東京人にエッセイ!
「東京人」9月号(都市出版)に、三浦しをんが「町田も東京だったんだ。」と題して、エッセイを寄せています。ご一読ください。
■7月23日水曜日 ワイン道体験エッセイWebで再開!
「月刊psiko」(ポプラ社・休刊)で好評連載だった『黄金の丘を君と転げまわりたいのだ』が、Webで再開しました! ワインに素人な三浦しをんが、ワインと美食の専門家・岡元麻理恵先生の指南を受けながら、ワイン道を極めようという体験エッセイです(連載は三浦しをんと岡元麻理恵氏が交互に執筆します)。ぜひお読みください。
ポプラビーチ
『黄金の丘を君と転げまわりたいのだ』第1回
■7月22日火曜日 ピアニッシモに山田ユギ氏とのスペシャル対談!
「ピアニッシモ」vol.4(7月25日発売/ポプラ社)に、コミック『まほろ駅前多田便利軒』が大人気の山田ユギ氏と三浦しをんのロング対談が掲載されています。ぜひご一読ください。なお、コミック連載は次号より再開です。
■7月17日木曜日 Feel Loveに短篇!
恋愛小説誌「Feel Love」vol.4夏号(祥伝社)に、三浦しをんが「黒い飲み物」と題する短篇を寄せています。ぜひお読みください。
■7月17日木曜日 青春と読書に連載エッセイ第10回!
「青春と読書」8月号(集英社)に、連載エッセイ『日常劇場』の第10回が掲載されています。今回は「同志を発見する」、連載最終回です。ぜひお読みください。
■7月16日水曜日 コミック百合姫に連載エッセイ第13回!
「コミック百合姫」Vol.13(一迅社/季刊)に、連載エッセイ「百合の花粉は落ちにくい」第13回が掲載。今回は篠有紀子『アルトの声の少女』についてです。
■7月14日月曜日 すばるの巻頭にイラスト!
「すばる」8月号(集英社)の巻頭扉ページに、三浦しをんが「昨日見た夢」と題して、イラストを寄せています。面白いのでぜひごらんください。
■7月9日水曜日 読売新聞にインタビュー!
読売新聞(7月7日付・朝刊)に、全国高校文芸コンクールの開催に関連して、三浦しをんのインタビューが掲載されています。ご一読ください。
■7月7日月曜日 『書く仕事入門』にインタビュー!
『書く仕事入門/プロが語る書いて生きるための14のヒント』(雷鳥社)に、三浦しをんの執筆・創作についてのインタビューが収録されています。ぜひご一読ください。
■7月4日金曜日 寺門興隆にエッセイ!
「寺門興隆」7月号(興山舎)に、三浦しをんが「お坊さんの力」と題してエッセイを寄せています。笑って泣ける力作です。機会がありましたら、ぜひお読みください。
■7月3日木曜日 『あやつられ文楽鑑賞』増刷3刷!
『あやつられ文楽鑑賞』(ポプラ社)の増刷3刷が決まりました!
■7月3日木曜日 グラツィアにインタビュー!
「グラツィア」8月号(講談社)の特集「30代女性作家に夢中!」に、三浦しをんのインタビューが載っています。ご一読ください。
■6月27日金曜日 「yom yom」に連載対談!
「yom yom」7月号(vol.7/新潮社)に、三浦しをんの連載対談「三浦しをんの「ふむふむ」が載っています。第7回はフラワーデザイナーの日江井真紀代さんとの対談。
■6月27日金曜日 『風が強く吹いている』増刷23刷!
『風が強く吹いている』(新潮社)の増刷23刷が決まりました。
■6月26日木曜日 みんてつにエッセイ!
「みんてつ」夏号(日本民営鉄道協会の広報誌)に、「ロマンスカーの旅」と題して、三浦しをんがエッセイを寄せています。機会がありましたら、ご一読ください。
■6月19日木曜日 『格闘する者に○』増刷5刷!
『格闘する者に○』(新潮文庫)の増刷5刷が決定しました!
■6月18日水曜日 青春と読書に連載エッセイ第9回!
「青春と読書」7月号(集英社)に、連載エッセイ『日常劇場』の第9回が掲載されています。今回は「泣き男」です。
■6月14日土曜日 講談社文庫に解説!
吉田戦車『なめこインサマー』(講談社文庫)に、三浦しをんが解説を寄せています。ぜひお読みください。
■6月13日金曜日 新潮ケータイ文庫に短篇!
本日、「新潮ケータイ文庫」に三浦しをんが短篇「キュウリの死」を発表します。佳品です。アクセスして、ぜひお読みください!
【アクセス方法】
●i-mode
メニューリスト→コミック/書籍→小説→「新潮ケータイ文庫DX」
●EZweb
トップメニュー→カテゴリ検索→電子書籍・コミック・写真集→小説・文芸→「新潮ケータイ文庫DX」
●Yahoo!ケータイ
メニューリスト→書籍・コミック・写真集→電子書籍→「新潮ケータイ文庫DX」

■6月10日火曜日 新連載『まほろ駅前番外地』第3回!
「別冊文藝春秋」7月号(6月9日発売/文藝春秋)に、新連載『まほろ駅前番外地』の第3回が掲載されています。タイトルは「思い出の銀幕」。看板娘のせっちゃん登場です。かっこいい! ぜひお読みください。
■6月9日月曜日 J-POWERの広告ページにインタビュー!
J-POWERの広告ページ「POWER UP YOUR MIND」に三浦しをんのインタビューが載っています。媒体誌は「サライ」6/19号(小学館)、「プレジデント」6.30号(プレジデント社)、「月刊現代」7月号(講談社)です。ご一読ください。
■6月6日金曜日 グラツィアにコラム!
「グラツィア」7月号(講談社)のフロントページ、「私の部屋のいちばん美しいもの」に、三浦しをんが「雪ウサギの花瓶」と題してコラムを寄せています。久々登場(?)友人あんちゃんの手みやげとは? ご一読ください。
■6月4日水曜日 朝日文庫に解説!
藤本由香里『私の居場所はどこにあるの?』(朝日文庫)に、三浦しをんが解説を寄せています。ぜひお読みください。
■6月2日月曜日 本ともに連載小説最終回!
「本とも」7月号(徳間書店)に、連載小説『神去なあなあ日常』の最終回「燃える山(四)」が掲載されています。ぜひお読みください。なお、『神去なあなあ日常』は徳間書店より単行本として刊行の予定です。刊行月等決まりましたら、あらためて告知します。お楽しみに!
■5月26日月曜日 ピアニッシモに超人気コミック『まほろ駅前多田便利軒』第3回!
「ピアニッシモ」vol.3(5月25日発売/ポプラ社)に、コミック『まほろ駅前多田便利軒』の第3回が掲載されています。いよいよ、コロンビア人(?)娼婦のルル登場です! 話題沸騰の超人気コミック、ぜひご一読ください!
■5月22日木曜日 小説新潮に連作シリーズ第1弾!
「小説新潮」6月号(新潮社)に、連作シリーズ第1弾「森の奥」が掲載されています。ぜひお読みください。
■5月19日月曜日 青春と読書に連載エッセイ第8回!
「青春と読書」6月号(集英社)に、連載エッセイ『日常劇場』の第8回が掲載されています。今回は「ぬかりまくりでメイク・ドラマだ!」です。
■5月14日水曜日 「月刊コミックブレイド アヴァルス」にインタビュー!
「月刊コミックブレイド アヴァルス」6月号(マッグガーデン)に、三浦しをんのインタビューが載っています。ご一読ください。
■5月14日水曜日 『まほろ駅前多田便利軒』増刷8刷!
『まほろ駅前多田便利軒』(文藝春秋)の増刷8刷が決まりました。
■5月9日金曜日 白泉社文庫に解説!
神谷悠『赤迷宮・虹迷宮』(白泉社文庫)に、三浦しをんが解説を寄せています。ぜひお読みください。
■5月7日水曜日 本ともに連載小説第11回!
「本とも」5月号(徳間書店)に、連載小説『神去なあなあ日常』の第11回「燃える山(三)」が掲載されています。ぜひお読みください。
■5月3日土曜日 『坂道のアポロン』に推薦文!
小玉ユキ『坂道のアポロン』第1巻(小学館)に、三浦しをんが推薦文を寄せています。ぜひお読みください。
■4月22日火曜日 別冊Cobaltに短篇!
「別冊Cobalt」(Cobalt6月号増刊)に、三浦しをんの書き下ろし短篇「政と源/幼なじみ無線」掲載されています。ぜひお読みください。
■4月21日月曜日 青春と読書に連載エッセイ第7回ほか!
「青春と読書」5月号(集英社)に、連載エッセイ『日常劇場』の第7回が掲載されています。今回は「黄金のトライアングル」です。
「コミック百合姫」Vol.12(一迅社/季刊)に、連載エッセイ「百合の花粉は落ちにくい」第12回が掲載。今回は竹内佐千子の作品についてです。
吟鳥子『架カル空ノ音』3巻(エンターブレイン)に、三浦しをんが推薦文を寄せています。
■4月11日金曜日 本の雑誌に「私のマル秘新作」!
「本の雑誌」5月号の「二〇〇八年、私のマル秘新作!」特集で、三浦しをんがアンケートに答え、今年の予定を書いています。エア人生……って(笑)。ご一読ください。
■4月9日水曜日 新連載『まほろ駅前番外地』第2回&児玉清氏と対談!
「別冊文藝春秋」5月号(4月8日発売/文藝春秋)に、新連載『まほろ駅前番外地』の第2回が掲載されています。タイトルは「星くんの優雅な日常」。ぜひお読みください。
「PHP」5月号の「児玉清の読書は最高!」に三浦しをんが登場し、児玉清氏と楽しく対談しています。こちらもご一読ください。
■4月5日土曜日 『風が強く吹いている』増刷22刷!
『風が強く吹いている』(新潮社)の増刷22刷が決まりました!
■4月4日金曜日 本ともに連載小説第10回!
「本とも」5月号(徳間書店)に、連載小説『神去なあなあ日常』の第10回「燃える山(二)」が掲載されています。ぜひお読みください。
■3月31日月曜日 産經新聞に『仏果を得ず』書評!
産經新聞(3月29日付朝刊)に、落語家の桂文珍さんが『仏果を得ず』(双葉社)の書評を書いてくださっています。一部を引用すると――
文楽は、堅苦しく難しいと思っていらっしゃる皆様、こんな楽しい人間模様もありだと、芸に懸命に生きる若者を描いたオススメ作品です。
というのです。書評は以下でも読めます。
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■3月25日火曜日 ピアニッシモにコミック『まほろ駅前多田便利軒』第2回!
「ピアニッシモ」vol.2(3月25日発売/ポプラ社)に、コミック『まほろ駅前多田便利軒』の第2回が掲載されています。山田ユギさんによる漫画は、さすが、すばらしい出来です。ファンならずとも、これは必見!
■3月18日火曜日 フラウに美肌コメント&読売新聞に『仏果を得ず』書評!
「フラウ」4月号(講談社)の美肌特集に、三浦しをんの「超美肌コメント」が紹介されています。130ページ。「特集の主旨に反しますが……」と切り出した美肌法とは?(笑) イラストも似ています。
読売新聞(3月15日夕刊)の「週刊KODOMO新聞」に、『仏果を得ず』(双葉社)の書評が載っています。評者は高校一年生の浦田雅子さん。ご一読ください。
文楽と縁のなかった私が、この本を読んで文楽のとりこになった。
■3月15日土曜日 青春と読書に連載エッセイ第6回!
「青春と読書」4月号(集英社)に、連載エッセイ『日常劇場』の第6回が掲載されています。今回は「暴力を希求する心」です。非常に読み応えと発見のある一篇です。この連載エッセイはファンならずとも読み逃せません。
■3月14日金曜日 Feel Loveに短篇&新刊展望に対談!
恋愛小説誌「Feel Love」vol.3春号(祥伝社)に、三浦しをんが「柱の実り」と題する短篇を寄せています。ユーモラスな一篇です。ぜひお読みください。
「新刊展望」4月号(日本出版販売)に、「We Love 文楽!」と題して、金原瑞人氏と三浦しをんの対談が載っています。こちらもご一読ください。
■3月11日火曜日 日経新聞に『仏果を得ず』書評!
日経新聞(3月9日朝刊)に『仏果を得ず』(双葉社)の書評が出ています。非常によい書評です。ご一読ください。
■3月9日日曜日 『夢のような幸福』早くも増刷!
『夢のような幸福』(新潮文庫)の増刷が早くも決まりました!
■3月4日火曜日 本ともに連載小説第9回!
「本とも」4月号(徳間書店)に、連載小説『神去なあなあ日常』の第9回「燃える山(一)」が掲載されています。ぜひお読みください。
■3月3日月曜日 毎日新聞に『仏果を得ず』書評!
毎日新聞(3月2日朝刊)に『仏果を得ず』(双葉社)の書評が出ました。以下でも読めます。短いながら、非常によい書評です。ご一読ください。
毎日の本棚:『仏果を得ず』
■2月27日水曜日 歌舞伎美人にインタビュー!
歌舞伎公式ウェブサイト「歌舞伎美人」に、文楽と『仏果を得ず』(双葉社)についての三浦しをんのインタビューが載っています。ご一読ください。
歌舞伎美人の本棚:第10回三浦しをん「ホットな文楽」
■2月27日水曜日 「yom yom」に連載対談!
「yom yom」3月号(vol.6/新潮社)に、三浦しをんの連載対談「三浦しをんの「ふむふむ」が載っています。第6回は漫画アシスタントの萩原優子さんとの対談。
■2月22日金曜日 ゲーテにインタビュー!
「ゲーテ」4月号(幻冬舎)に、『むかしのはなし』文庫化(幻冬舎文庫)についての著者インタビューが載っています。ご一読ください。
■2月21日木曜日 『風が強く吹いている』増刷21刷!
『風が強く吹いている』(新潮社)の増刷21刷が決まりました!
■2月16日土曜日 青春と読書に連載エッセイ第5回!
「青春と読書」3月号(集英社)に、連載エッセイ『日常劇場』の第5回が掲載されています。今回は「チビッコと親の小面憎さは同質だ」です。これはケッサク(笑)。ご一読ください。
■2月7日木曜日 『まほろ駅前〜』続編スタート!
直木賞受賞作『まほろ駅前多田便利軒』の続編『まほろ駅前番外地』が、「別冊文藝春秋」3月号(2月8日発売・文藝春秋)より満を持してスタートします! 第1回は「光る石」。多田も行天も、下村富美画伯のイラストも健在です! ぜひお読みください。
■2月6日水曜日 新潮文庫3冊、同時増刷!
『しをんのしおり』5刷、『人生激場』5刷、『秘密の花園』3刷(いずれも新潮文庫)の増刷が決まりました!
■2月5日火曜日 ルチェーレ!にインタビュー!
「ルチェーレ!」3月号(ベネッセコーポレーション)に、『仏果を得ず』(双葉社)についての三浦しをんのインタビューが載っています。ご一読ください。
■2月4日月曜日 本ともに連載小説第8回!
「本とも」3月号(徳間書店)に、連載小説『神去なあなあ日常』の第8回「夏は情熱(三)」が掲載されています。ぜひお読みください。
■1月24日木曜日 ナンバーに対談!
「ナンバー」2/7号(文藝春秋)に、「"走る"ことに魅せられて。」と題して、谷川真理さんと三浦しをんの対談が載っています。ご一読ください。
■1月23日水曜日 コミック『まほろ駅前多田便利軒』スタート!
新創刊「ピアニッシモ」vol.1(1月25日発売/ポプラ社)より、コミック『まほろ駅前多田便利軒』がスタートします! 三浦しをんの直木賞受賞作を山田ユギさんが漫画化します。ゾクゾクするような手ざわりの漫画です。山田ユギ×三浦しをんの最強コラボ作品を、どうぞお楽しみください!
■1月16日水曜日 青春と読書に連載エッセイほか!
「青春と読書」2月号(集英社)に、連載エッセイ『日常劇場』の第4回が掲載されています。今回は「腹に溜めこむ」です。
「箱根駅伝2008まるごとガイド」(昭文社)に、箱根駅伝についての三浦しをんのインタビューが載っています。
「コミック百合姫」Vol.11(一迅社/季刊)に、連載エッセイ「百合の花粉は落ちにくい」第11回が掲載。今回は藤田貴美の作品についてです。
■1月11日金曜日 『悶絶スパイラル』増刷3刷!
『悶絶スパイラル』(太田出版)の増刷3刷が決まりました!
■1月10日木曜日 トリンプにショートショートほか!
「Triumph STYLE(トリンプ・スタイル)」1月号(トリンプが発行するフリーマガジン)に、三浦しをんがショートショートを寄せています。題して「幸せを願う色」。ショートショートは3カ月連続で掲載されます。ぜひお手にとってお読みください。
コミック誌「Beth」vol.8(講談社)の特集「マイフェイバリット・少女漫画」のアンケート「お好きな少女漫画はなんですか?」に、三浦しをんが答えています。選んだ漫画とは? ご一読ください。
郷田マモラ『モリのアサガオ』1〜7巻(双葉社)に、三浦しをんがコメントを寄せています。ぜひ書店でごらんください。
直樹と満の魂のキャッチボールに、ただただ号泣。
――三浦しをん
■1月9日水曜日 『仏果を得ず』増刷4刷!
『仏果を得ず』(双葉社)の増刷4刷が決まりました!
■1月7日月曜日 朝日新聞に『仏果を得ず』の書評!
1月6日付け朝日新聞(朝刊)に、『仏果を得ず』(双葉社)の書評が出ています。評者は野口武彦氏。ご一読ください。
■1月5日土曜日 王様のブランチで三浦しをん特集!
本日放送の「王様のブランチ」(TBS)に、三浦しをんが登場! 「若き直木賞作家と迫る文楽の魅力」と題して、文楽の世界と『仏果を得ず』(双葉社)『あやつられ文楽鑑賞』(ポプラ社)が特集・紹介されました。
■1月1日火曜日 各誌に三浦しをん登場!
「ダ・ヴィンチ」2月号に、「よしながふみは好きですか?」と題して、三浦しをんと萩尾望都さんの対談が載っています。ぜひお読ください。
「銀座百点」1月号(銀座百店会)に、「走る喜び、見る楽しみ」と題して、箱根駅伝についての三浦しをんと篠田正浩映画監督との対談が載っています。篠田氏は箱根駅伝で早稲田大学の選手だったそうです。ぜひお読みください。
「ウーマンタイプ」2−3月号(キャリアデザインセンター)に、『仏果を得ず』(双葉社)についての著者インタビューが載っています。ご一読ください。
「本とも」2月号(徳間書店)に、連載小説『神去なあなあ日常』の第7回「夏は情熱(二)」が掲載されています。ぜひお読みください。
■〜12月27日木曜日(2007)
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